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気体分子ギャラリー ブログトップ
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再掲載:第115回気体分子6400 栃原比比奈 個展『Sky Swimming』 [気体分子ギャラリー]

第115回気体分子6400 
栃原比比奈 個展
『Sky Swimming』

オークションサイト

この栃原比比奈のスカイスイミングという作品は、サイズ大きいので、値段も高くなっていて、この気体分子オークションでは、初めてのタイプの作品です。
マンネリを打破する意味で、結果は考えないで、並べてみます。

前に並べたののデーターが無かった事もありますが、それ以上に画像処理をした人が、作品を見たくせに、色のきれいさなどを再現するだけの配慮に欠けていたので、再度アップします。作品数も少し多くなっています。

栃原比比奈7.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/夕日
No.115【110707_01】
紙サイズ:560×760mm 
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

栃原比比奈のペインティングの中では《フリー・ペインティング》と言っているもので、オーネット・コールマンの『フリー・ジャズ』を意識して下敷きにしたものです。という意味では古い現代美術からの継続性を踏まえた作品で、おとなしいものであると言えます。

栃原比比奈8.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/風船が飛んでるみたい
No.115【110707_02】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

基本としては《超次元》から《第6400次元》までります。《原-芸術》《芸術》という概念の梯子があると同時に、《原-デザイン》《デザイン》《反-デザイン》《非-デザイン》《無-デザイン》の同時表示になっています。


栃原比比奈6.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/朝の光はピンク色
No.115【110707_03】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

芸術観には色々なものがあると思いますが、《第6400次元》までの表現を簡単に作り出すという形でのスタイルや、美意識を確立してきているシリーズになっています。


栃原比比奈4.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/ブラインド
No.115【110707_04】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

栃原比比奈2.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/雲間の光
No.115【110707_05】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

栃原比比奈3.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/雷が鳴っている
No.115【110707_06】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

栃原比比奈1-2.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/雲のむこう
No.115【110707_01】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円

栃原比比奈5.jpg

アーティスト:栃原比比奈
作品題名:Sky Swimming/光の波
No.115【110707_07】
紙サイズ:560×760mm .
材料:水彩紙・アルシュ、透明水彩、
最低入札価格:100,000円
定価:200,000円







タグ:栃原比比奈

第115回気体分子6400 栃原比比奈 個展『Sky Swimming』 [気体分子ギャラリー]

第115回気体分子6400 
栃原比比奈 個展
『Sky Swimming』

時間がなくて、画像だけアップします。
本日はまた自動車で京都に走ります。
明日よるまでに、残りのデーターを入れますので、
ご了解ください。

110704_02.jpg

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110704_01.jpg

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タグ:栃原比比奈

彦坂尚嘉の大型水彩17点と栃原比比奈の7点 [気体分子ギャラリー]

 

彦坂尚嘉が、気体分子ギャラリーの横浜スタジオで、17点のアトラクター・ペインティングーの水彩作品をつくってきたので、それを紹介します。《言語判定法》を使っての作 品ですが、最終的には新技術を開発して、仕事がはね込んでいます。
 

栃原比比奈の水彩作品『スカイスイミング』7枚の完成品の紹介と、その後に彦坂尚嘉は東京と京都を毎週移動しながら何を実現しようとしているのかを語る。

作品に入札がありました。 [気体分子ギャラリー]

入札が2件ありました。
ありがとうございます。

彦坂尚嘉《超次元》〜《第6400次元》2.jpg

『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』#2
現在の価格:5,000円


《超次元》〜《第6400次元》シリーズ1.jpg

『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』#1
現在の価格:5,000円

オークションサイトはこちら↓

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再掲載:第113回気体分子6400 彦坂尚嘉 個展『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』(締め切り6月23日) [気体分子ギャラリー]

京都と東京往復の多忙さで遅れましたが、
『アートの格付け』と価格を書きましたので、
再掲載をします。

第113回気体分子6400
彦坂尚嘉 個展『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』
(締め切り6月23日)

オークションサイトはこちら↓


《超次元》〜《第6400次元》シリーズ1.jpg
アーティスト:彦坂尚嘉
作品題名:2011年6月6日/《超次元》〜《第6400次元》シリーズ
No.113【1106015_01】
サイズ:
材料:立教大学レポート用紙、顔料マーカー、チャコールペンシル

最低入札価格:5,000円
即決価格: 10、000円


彦坂尚嘉責任による
[ 彦坂尚嘉《超次元》〜《第6400次元》シリーズ]の芸術分析


《想像界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》
《象徴界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》
《現実界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》


《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4界をもつ重層的な表現。
プラズマ/気体/液体/固体/絶対零度の5様態をもつ多層的な表現。


《シリアス・アート》である。ただし《気晴らしアート》性は無い。
《ハイアート》である。ただし《ローアート》性は無い。
シニフィエである。ただし
シニフィアン性は無い
理性脳による作品である。ただし原始脳の表現が無い。

《透視画面》の作品である。ただし《原始平面》の同時表示は無い。
 オプティカル・イリュージョンの作品である。ただし『ペンキ絵』の同時表示は無い。
【A級美術】
の作品である。ただし
【B級美術】の同時表示は無い。


《原芸術》《芸術》《反芸術》《非芸術》《無芸術》《世間体のアート》《形骸》《炎上》《崩壊》の全概念梯子が有る。
《原デザイン》《デザイン》はある。ただし《反デザイン》《非デザイン》《無デザイン》《世間体デザイン》《形骸》《炎上》《崩壊》のデザイン概念梯子が無い。


《原大衆芸術》《原イラストレーション》《原シンボル》の概念梯子が無い。

芸術である。しかしキッチュの同時表示が無い。

作品空間の意識の大きさが《宇宙》である。
《愛玩》《対話》《驚愕》《信仰》《瞑想》の全てがある。
情報量が100である。
クリエイティヴである。

続きは下をクリックしてください。

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再掲載:第114回気体分子6400 彦坂尚嘉 個展『日本むかし話シリーズ』(締め切り6月23日) [気体分子ギャラリー]

SATTAさんからコメントをいただいていますが、
忙しさに追われて遅れて申し訳ありません。
格付けを付けて、少し文章を書いたので、再掲載をします。

第114回気体分子6400
彦坂尚嘉 個展『日本むかし話シリーズ』
(締め切り6月23日)

オークションサイトはこちら↓
http://gallery.kitaibunshi.shop-pro.jp/

私は子供の時に見ていたテレビドラマ『月光仮面』以来、川内 康範が好きでした。「憎むな、殺すな、赦しましょう」をキャッチフレーズに、無償の愛こそがこの世で最も尊いとする仏教の『借無上道』を信じた人でした。

「誰よりも君を愛す」、「君こそわが命」、「骨まで愛して」、「恍惚のブルース」、「花と蝶」、「伊勢佐木町ブルース」「おふくろさん」と、川内 康範の作詞も私は大好きでした。

その川内 康範監修、そして娘の川内彩友美プロデュースの『まんが日本昔ばなし』も1975年の第一回から見ていて、大ファンだったのです。今回の「日本むかし話シリーズ」は、このアニメシリーズへのオマージョ作品です。

彦坂尚嘉/下きり雀.jpg

アーティスト:彦坂尚嘉
作品題名:舌切り雀/日本むかし話シリーズ
No.114【1106015_01】
サイズ:
材料:数学ノート、顔料マーカー、色鉛筆

最低入札価格:30、000円
即決価格:100、000円



《超次元》から《第6400次元》までの超多層作品を、簡単に制作しようとするコンセプチュアルアートとして制作していますが、それだけですと単層の簡単な作品になります。今回やっているのは、その上に「見立て」の視点で、テレビアニメで見ていた
『まんが日本昔ばなし』の記憶を重ねて、描き込んで行くという作品です
。つまり二重性の構造で成立させている作品です。その場合、意味が宙吊りになっているのですが、それが
私は好きなのです。(意味を
宙吊りにしないで、
説明的に作る事にも興味はあって、それは『マザーグース』シリーズでやってみたいと思っています。)

下敷きに使っているのは、既成の子供用の数学のノートで、これを見開きで使っています。この手法そのものはコンセプチュアルアートの常套的なものです。この手法は、芸術作品というものが、実は芸術とデザインの総合としてあるという視点にたつものです。つまりデザインと芸術は同時表示されるべきもので、そのことは美術というものが、公的にはデザインになり、私的には芸術になるという二重性があって、この二重性を統合しないと完全ではないという考え方です。

こうした二重性の重視は、かなり徹底的に実現出来ていて、詳しくは、下記の芸術分析を見てください。

彦坂尚嘉責任による
[ 彦坂尚嘉 舌切り雀]の芸術分析


《想像界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》
《象徴界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》
《現実界》の眼で《超次元〜第6400次元》の《真性の芸術》


《想像界》《象徴界》《現実界》《サントーム》の4界をもつ重層的な表現。
プラズマ/気体/液体/固体/絶対零度の5様態をもつ多層的な表現。


《シリアス・アート》と《気晴らしアート》の同時表示。
《ハイアート》と《ローアート》の同時表示。
シニフィアンとシニフィエの同時表示。つまりシーニュである表現。
理性脳と原始脳の同時表示。

《透視画面》と《原始平面》の同時表示。
 オプティカル・イリュージョンと『ペンキ絵』の同時表示。
【A級美術】と【B級美術】の同時表示。

《原芸術》《芸術》《反芸術》《非芸術》《無芸術》《世間体のアート》《形骸》《炎上》《崩壊》の全概念梯子が有る。
《原デザイン》《デザイン》《反デザイン》《非デザイン》《無デザイン》《世間体デザイン》《形骸》《炎上》《崩壊》の全概念梯子が有る。


《原大衆芸術》《原イラストレーション》《原シンボル》の概念梯子が有る。

芸術とキッチュの同時表示。

作品空間の意識の大きさが《宇宙》である。
《愛玩》《対話》《驚愕》《信仰》《瞑想》の全てがある。
情報量が100である。
クリエイティヴである。


続きは下記をクリックしてください

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第114回気体分子6400 彦坂尚嘉 個展『日本むかし話シリーズ』(締め切り6月23日) [気体分子ギャラリー]

第114回気体分子6400
彦坂尚嘉 個展『日本むかし話シリーズ』
(締め切り6月23日)

彦坂尚嘉/下きり雀.jpg



わらしべ長者.jpg



八つ化け頭巾.jpg




さるかに合戦.jpg



第113回気体分子6400 彦坂尚嘉 個展『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』(締め切り6月23日) [気体分子ギャラリー]

第113回気体分子6400
彦坂尚嘉 個展『《超次元》〜《第6400次元》シリーズ』
(締め切り6月23日)

《超次元》〜《第6400次元》シリーズ1.jpg

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《超次元》〜《第6400次元》♯3.jpg

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彦坂尚嘉《超次元》〜《第6400次元》シリーズ♯5.jpg



映画『ピクニックatハンギング・ロック』/《超次元》〜《第6400次元》♯5 [気体分子ギャラリー]


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オーストラリア映画の名作『ピクニックatハンギング・ロック』

《超次元》〜《第6400次元》まである大傑作

1975年

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彦坂尚嘉《超次元》〜《第6400次元》シリーズ♯5.jpg

彦坂尚嘉 《超次元》〜《第6400次元》シリーズ♯5

映画『ピクニックatハンギング・ロック』は、オーストリア映画の名作で、強い印象の有る映画でした。今回改めて芸術分析をしてみると、《超次元》から《第6400次元》までありました。

彦坂尚嘉が見て来たすぐれた映画や美術、写真の多くは、《超次元》〜《第6400次元》あるもので、あらためて自分の作品も含めて、自分が追いかけて来たものの一貫性に驚きます。

しかし《第6400次元》まであるものを、全ての人が好きであるわけではない事も知っています。人間というのは多様なもので、お互いに相容れないとか、理解出来ない関係性というのはあるのであって、その多様性は重要で、お互いに尊重する以外にはありません。

自分の見て来たものが明らかになってくると、有る意味では落ち着くし、同時に、自分自身は多様なものを見て来たので、他の人の好みも芸術分析的には理解はできるのですが、だからと言って、他の人がこちらを理解してくれるわけではありません。

多くの人は驚く程に芸術というものに恐れやコンプレックスを強く持っています。基本的に広い視野を持つ事自体に対して拒絶があって、自分の好みのものに狭めてしか外部を見ようとしません。食べ物で言えば好き嫌いが強くて、嫌なものを食べようとはしないのです。

「美味しいものは少人数で」というのが原則であるので、すばらしいものを理解するのは少数者であって良いのです。無理強いする事はできないので、その辺は諦めた方が良いのではないかと考え始めています。

映画『ピクニックatハンギング・ロック』は、ロココを思わせる美しい少女達の映画ですが、私のドローイングシリーズは、簡単ないたずら書きのようなものに過ぎません。何故に、両方ともに《超次元》〜《第6400次元》あるのか? という疑問をもたれる方も多いかもしれません。そのことを納得のいくように説明する方法はありますが、それは言語というものそのものの問題でもあるので、知的な人でないと理解出来ません。人間には知的な人と、知的でない人がいて、知的ではない人は直接性に密着しているので、理解出来ないのです。つまり理解するという事は、知的にしか出来ないという事です。養老孟司さん的に言えば、馬鹿には死んでも解らないという事であります。

つまり《超次元》〜《第6400次元》というものの『アートの格付け』というものは、実は多様な表現を指し示しているのです。

それは言語なのです。「木」という言葉が、松の木も、杉の木も、柳の木も指し示すだけでなくて、気の船も、木の机も、木の家も、木の箸も、木の人形も、同じように「木」と言うように、それは圧縮されているのです。人間の無意識というものには、圧縮能力があって、人間の様々な体験が、無意識の中で圧縮されているのが言語なのです。この言語を使った《言語判定法》というものは、そうした圧縮性の上に展開しているので、多様なものを指し示し得るのです。

さて、映画『ピクニックatハンギング・ロック』の予告を見てください。本物の映画の方が、ずっときれいです。これは昔私は映画館で見ています。

オーストラリア映画の名作『ピクニックatハンギング・ロック』

《超次元》〜《第6400次元》まである大傑作

1975年

オーストラリアの巨大な岩山ハンギングロックで、三人の女性が消えた!

監督は、アメリカのユートピア集団シェイカーをあつかった「刑事ジョン・ブック/目撃者」のピーター・ウェアー。

美しい少女達の集団を描いていて、ロココ的な美しさに満ちたすばらしい映画。

オーストラリア映画の世界的な台頭の一翼を担った名作であります。



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《超次元》〜《第6400次元》シリーズ4 [気体分子ギャラリー]

彦坂尚嘉《超次元》〜《第6400次元》♯4.jpg
《超次元》〜《第6400次元》シリーズ4

京都から東京に走る事自体はなれて、近くに感じるようになりました。ただやたらに忙しくて、頭が揮発している気持ちです。

朝、このブログを書こうとしたのですが、イーモバイルでネットに接続したのですが、うまくいかなくて2時間が無駄になりました。すぐに切れてしまうのです。費用の問題があって、固定電話を解約したのですが、そのシワヨセがでて、午前中を無駄にしたのです。

3号機が爆発したという情報をもらっていて、ガイガーカウンターを持っている友人に聞いたのですが、それほど東京は上がっていないという事で、車で走ったのですが、実は中川晋介君が、本格的に気体分子ギャラリーに出資してくれて参加してくれました。金銭的な出資とくみ合わさる事で、今までに無い具体性をもって、作家の集合が得られた事は画期的であります。今までも多くの作家と接しましたが、実際には作家ゴッコ以上のことはやりたくない人ばかりで、基本的に趣味であったり、社会からの逃亡でしかないのでね。


それにともなって気体分子ギャラリーの代表取締社長に栃原比比奈さんに就任してもらう事が決定しました。栃原比比奈さんもここ2年、お金も労働も含めて投資をしてくれて来ているので、彼女が一番社長には、向いています。経営と芸術探求の2輪がかみ合って、本格的にアーティストの会社として作動させる体制がようやく出来て来たのです。

会社として本当に作動させようとすると、経理を含めて本当に忙しくなります。今日は気体分子ギャラリーの決算が5月締めなので、税理士さんとあって来たのでした。

この後、銀座に中川君と車で向かいます。



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